ナイキ スニーカー AIR MAX 95
4.5
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人体の背骨・筋肉・肋骨をスニーカーへ。独創的なレイヤーとVisible Airが際立つ、90年代ナイキの名作。
特徴:
1995年にランニングシューズとして誕生したAir Maxシリーズの名作。
人体構造から着想を得て、背骨をイメージしたソール、筋肉を表現した波状のアッパーパネル、肋骨を思わせるシューレース構造を採用。
ヒールと前足部のVisible Airも大きな特徴。
誕生年:
1995年。
セルジオ・ロザーノがデザインし、人体構造や自然の地層から着想を得た独特のレイヤーデザインを採用した。
他ブランド・他モデルと違う点/人気の点:
人体の背骨・筋肉・肋骨をスニーカーの各パーツへ落とし込んだ独創的なデザインが最大の特徴。
何層にも重なる波状のアッパーとVisible Airによって、一目でAIR MAX 95と分かる存在感を持ち、30年以上経った現在も展開が続く定番モデルとなっている。
過去作から新しくなった点:
それまでのAir Maxからさらにクッショニングを発展させ、Air Maxとして初めて前足部にもVisible Airを採用。
現在のBig Bubble仕様でも人体をモチーフにした基本デザインを継承し、ヒールと前足部に外から見えるMax Airクッショニングを備えている。